農の家でコミュニティも暮らしも『つくる』暮らし

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共同生活をするにあたって私達が大事にしている事。

週に1日程度の【畑の日】があります。

シェアハウスの食卓を支える畑、田んぼ作業を、週に1~2日程度共同で行います。

畑に出ると地域の方達との交流が生まれる機会にもなります。

夜ご飯は一緒に食べています。

夜はなるべく一緒に食事を行っています。ただ食事をするのではなく、情報の共有をしたり、日頃の困り事を話し合ったりします。共同生活を行っていくうえで重要な時間です。

暮らしを大事にしています。

一緒に暮らしをつくるにはある程度の共有する時間を必要とします。

その為、1ヶ月~1年程度の長期滞在を希望としている方を受け入れています。

(短期滞在をご希望の方はご相談ください。)

又、暮らしをつくる上でスタート地点は皆同じ、素人です。教える事は出来ませんが、アイディアを出し合って一緒に悩んだりして緩やかにつくっていければと考えています。

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                 詳しくは住民募集を見る

田んぼを一から作りたい方も募集しています!!

地域で長年お米作りを営んでいる農家さん。

年々歳を重ねる度に、大好きなお米作りを続ける事が難しくなってきました。

 

そこで、そんな農家さんのお米作りをサポートしながら実践的に学びたい方を募集します。

​シェアハウスでの生活

築40年程の2階建て一軒家をお借りして暮らしています。

外犬1匹、半野良猫1匹、ニワトリがいます。

▶1階/キッチン、トイレ、浴室、洗面台、備品等の収納部屋、雨宿りファミリーの部屋、

▶2階/ハウスメイトの個室×3部屋、

▶小商いラボとして1階に共同アトリエ(準備中)、フリースペース、木工等が出来る野外スペースがあります。

​生活の備品やお家の紹介はこちらから

​お部屋に欲しい家具などは手作りする事が可能です。

・移動手段は車が無いと不便な所です。私達は週に一度程、約1時間ドライブしながら街へ買い物に行きます。

タイミングが合えば乗り合わせて行くことも可能です。

・公共交通を利用して来られる方はこちらを参考にして下さい。

・シェアハウスの自転車を利用出来ます。​ちょっとした周辺への散策に利用して下さい。

 

※私達が住んでいる所は陸の孤島と揶揄されるほどの山奥になります。人も少なく、娯楽も少なくとても不敏な所です。想像しているよりはるかに田舎だと思ってお越し下さい。見学も出来ますのでお気軽に!

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